銀フレも金フレも続けることが習得への鍵か

銀フレも金フレも続けることが習得への鍵か

こんにちは。最近挨拶を飛ばして書くようにしていましたが、私には合わないので毎回挨拶します。

昨日公式問題集にチャレンジし、妥当な結果になったとお伝えしました。その夜に銀フレ、金フレにも取り組みましたので、現状を報告致します。

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金のフレーズ(TOEIC500点以上の人推奨)
500点までの人は銀のフレーズがオススメです!

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初めのうちは残り何語あるのか数えるのすら嫌になるほど、やっていてもどんどん覚えられているという実感がわかなかったです。だから、序盤は数えることをしませんでした。きっと、残りの語数に圧倒されてしまうから。

そして、ある程度埋まってきた(半分くらい正解になった)あたりから数え初め、減っていくのを楽しんでいます。

全然減らない日は悔しくてちょっと頑張ろうと思うし、沢山減った日は自信が出てきてもっと頑張ろうって思います。そして、残りが10程度になってくると、もうゴール手前です。あとは何とでもなるって思えます。

このやり方、結構オススメですよ!

 

ところで、模試をやっていて思うのが、覚えたと思っている英単語であっても、問題で出てくると分からなくなる時があります。皆さんはありませんか? 今回もいくつかそういう単語がありました。特に印象に残っているのはpreciselyです。

銀フレや金フレの特性上、文脈と日本語から対応する語句を関連付けて思い出す傾向にあります。そうなると、まったく違う文脈で、英文の中にぽつんと単語を置かれると意味が分からなくなってしまうことが出てきます。

色々な対応策があるのでしょうが、私はこの問題も時間が解決してくれると思っています。この先も単語の学習をやり続けることで、薄い繋がりだった語句もより深い理解へと移行していくはずです。それを信じて、愚直にやり続けます。

続けることこそが正義だと思うのは、2月までの自分と6月現在の自分の語彙力が圧倒的に違うからです。私がやったのは、やり方も我流ですし、ほとんど工夫もしていない、ただやり続けただけです。きっと、これが唯一の正解なんじゃないかとさえ思っています。

 

続けることが本当に正しいのか不安になったときは、是非ここに来てください! 私は続けて成果を出していくつもりですので!

 

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