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眠たいときの長文読解は逆効果?

こんにちは。今日は朝が早かった為、つよい眠気と戦っています。そんななか、昼頃行ったpart7対策が散々だったので今日の話題にします。

 

まず、背景から。

今日は早朝から仕事があったので、朝5時過ぎに起きました。普段は日付が変わってから眠っているので、8時くらいまで眠っています。この時点でやや負荷がかかっていますね。

次に、昨日寝た環境ですが、リビングの床で眠ってしまいました。体力が尽きてしまったわけです。おかげで、今日起きたときに若干の疲れをかんじました。

 

そして、昼の学習。本当は軽く仮眠をとろうと思っていたのに、つい起きていてしまいました。すると当然、昼頃に強い眠気がおそってきます。それでも、気力を振り絞って学習に取り組みました。

 

当然の結果。

眠すぎて、長文が頭にはいってきませんでした。入ってこないどころか、自分がいま何をしているのかすらわからない。なんなら、目の前に広がるインクが心地よさを提供してくれました。

30分ほどやって、ほとんど問題が進まず、学習することを諦めました。

考えてみれば、毎日学習することは目的ではありません。手段は色々あるのだから、やらなきゃなんて思わなくていい。眠いとその判断すらも鈍ってしまうのだと学びました。

 

 

そんなわけで、今日はこのあと仕事がおわったら、ワールドカップをみて寝ます。まずは仕事中に寝てしまわないよう、気を引き締めてまいります。

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